ご挨拶

 平素より 株式会社 小貫建設 をお引立て頂き 誠にありがとうございます。 お陰様で当社は創業以来 『地域と共に豊かな未来を創りたい・・・。』 という企業心念のもと (企業心念とは、「心の中で、常に念じている」という意味の当社造語です。)社員一同 力を合わせて今日まで至りました。 これも偏に 皆様方のおかげと 心より感謝致しております。
 当社は、地域の重要な財産である 社会資本、また 企業様の発展に欠かすことのできない設備、各御家庭の大切な財産となられるお住まい、日々の暮らしの源となる食料(鶏肉)等、人々の生活に直結する事業に携わり、 知恵と技術を振り絞り今日まで邁進して参りました。企業心念であります 『地域と共に豊かな未来を創りたい・・・。』 という言葉には、私たちが もてる知恵と技術を振り絞り 優れた技術によって仕事することによって、地域の皆様の暮らしを豊にし、私たち自信も豊に成長、社会貢献することによって、さらに地域を 豊に成長させていきたい という想いが強く込められています。これからも 皆様方のあらゆるご要望に応えるべく、努力を続けていく所存でございますので、変わらぬご高配を賜りますよう よろしく申し上げます。

株式会社 小貫建設
  代表取締役 小貫 健

経営方針

企業心念(企業心念とは、「心の中で、常に念じている」という意味の当社造語です。)

(当社の基本的考え)

地域と共に 豊かな未来を創りたい・・・。

経営理念

(企業心念を具現化するための価値観)

地域と共に

我々は、営業区域全ての皆様が大切な顧客と認識して 良心を持って接し

豊かな未来を

優れた技術と品質、革新的な発想をもって、感動を与える商品を提供するために

創りたい・・・。

常に進化し続ける努力をし、高い志をもって行動することで 想いを表現します。

行動規範

(経営理念を実行するための心構え)

地域と共に

壱に、 我々の仕事は、地域密着であることを理解しなければならない。

弐に、 我々の仕事は、顧客以外の近隣の皆様にもご迷惑をおかけして成り立っていることを理解しなければならない。

参に、 我々の仕事先では、近隣の皆様が新たな顧客になる可能性を秘めていることを理解しなければならない。

四に、 我々の仕事は、地域が潤うことにより増え、低迷することにより減ることを理解しなければならない。

豊かな未来を

壱に、 我々の仕事によって、顧客に生活水準の向上を実感して頂かなければならない。

弐に、 我々は、顧客が悩んだうえで依頼を決意した高価な商品を取り扱っていることを理解しなければならない。

参に、 我々の仕事は、顧客にとって投資を上回る満足を与えなければならない。

四に、 我々は、仕事することによって利益を獲得し、その利益を社会に還元しなければならない。

五に、 我々は、我々の社会還元によって社会が潤い、我々の仕事が継続できる環境づくりをしなければならない。

創りたい・・・。

壱に、 我々は、みなぎるやる気を迅速な行動によって顧客に示さなければならない。

弐に、 我々は、顧客に完成物を見せることなく依頼品の製作が開始されることを覚悟してものづくりしなければならない。

参に、 我々は、顧客の想いが表現されるものづくりをしなければならない。

四に、 我々は、我々の想いが伝わるものづくりをしなければならない。

五に、 我々は、顧客のもとへ引き渡された商品についても責任を負う覚悟でものづくりしなければならない。